東京23区内でおすすめのセミナー会場
2020/6/5

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セミナー、講演会の開催で一番大事なのが、会場探しになります。50名が入る会場と600名が入る会場では会場費、機材なども違ってきます。貸し会場などを借りる時、確認すべきポイントをご紹介いたします。

セミナーを開く場所が必要になった時に、立地や交通の便の良さからで東京23区内でセミナーを開きたいと考えている方も多いのではないでしょうか。双方がアクセスしやすいように、セミナー会場はなるべくその県の主要となる駅やわかりやすいオフィス街を選ぶのがベターです。

しかし、自分の会社で開くのには適した場所がない、設備がそろっていないなどの理由で悩むケースもあるでしょう。
その為、最近では本社や支社など実際に働く場所ではなく、
貸し会議室やレンタルスペースを利用して、セミナーを行う企業が増えてきています。

駅近の貸し会議室にしたことによって、セミナー動員数が大幅にアップしたという
会社様も有ります。貸し会議室の多くは主要駅やオフィス街からアクセスのしやすい立地にあるので、双方がストレスなく面接会場までアクセスできます。
また、おしゃれでホテルのような上質な空間を演出しているため、企業やブランドのイメージアップにもつながり、セミナー会場として最適です。

セミナーを開く場所が必要になった時、非常に便利な手段が貸し会議室の利用です。
東京23区内には実にたくさんのセミナーに使える貸し会議室やホールなどが見つかります。
たくさんある中からどういった基準で場所を選ぶかも重要です。また貸し会議室を借りることによって得られるメリットもあるので、借りる時には比較や検討をしてみましょう。

東京23区内のセミナー会場の選び方とポイント

セミナーの開催には、さまざまな資料や備品の準備、気を配ることも多くあります。
特に主催する方の場合、その内容だけでなく、セミナーを行う会場の手配などについても気を回さなければいけません。セミナー当日になって想定外の事態が起こってしまい、あれこれバタバタしてしまうということは避けたいところです。

セミナーを行う際には最低限必要な設備が求められます。机とイスはもちろんですが、その他にホワイトボードや資料を映すためのプロジェクター、マイク、スクリーンなども必要な場合があります。オプション設備は、貸し会議室によって有料となるので事前に確認しておきましょう。
最近はインターネットに接続しながらセミナーを進めることも多くなっています。ネットへの接続はLANで行うのか、Wi-Fiが使えるかなどもチェックしましょう。

セミナー来場者は、スケジュールを組んで、予定をこなしています。
会場へのアクセスが悪いというだけで選択肢から外れないよう、セミナー開催の時期が近づいたら、なるべく早く会場を押さえていく事が重要です。

また貸し会議室というのは利用がフレキシブルに行えますから、来客の状況を見て好調であれば更に何時間か延長する、という使い方もできるのが強みです。その場合にはなるべく後ろの予約が入っていない会議室を押さえておくのが良いでしょう。

さらに参加人数にあった大きさのお部屋かどうかの確認も必要です。
狭いと1テーブルに3名掛けで座ることになり、参加者どうしが隣の人と近り快適ではありません。逆に広すぎると寂しい雰囲気になりますので、お部の大きさ選びは重要になります。スタッフ席も含めて少しゆったり目(テーブル2名掛け)で、少し余裕のある会場を選ぶと良いでしょう。「セミナーで、参加者を〇〇名と想定しているが、どのお部屋が良いですか?」と会場担当へ聞くのが一番早く、間違いがないです。

セミナー会場選びで迷っているという方は予算、会場の規模、交通の便、設備・備品などをトータルで考えてより良い適した場所を選ぶようにしましょう。

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